「英文法・語法Vintage」AR対応問題一覧

 

本書p.18にてご案内したアプリをスマートフォンやタブレット端末にインストールすることで,著者の一人米山達郎先生の講義動画が見られます(無料,別途通信料はかかります)。AR機能に対応した下記の100問は,著者自身が厳選した,深く理解しておきたい必須文法項目です。より深い文法理解のための参考としてください。

 

問題番号
学習ポイント
第1章 時制
1
現在時制
4
現在進行形
7
現在進行形
10
現在完了-have[has] done
14
現在完了とともに使うことができない表現
17
現在完了進行形-have[has] been doing
20
現在完了と現在完了進行形
21
時を表す副詞節
23
when節が副詞節の場合(現在時制)
24
when節が名詞節の場合(未来時制)
第2章 受動態
32
動作主を表すby Aの省略
36
完了形の受動態
第3章 助動詞
45
cannot[can't] 「…のはずがない」
48
must not「…してはならない」
49
must「…にちがいない」
50
had to do「…しなければならなかった」
52
don't have to do「…する必要はない」
60
would not do「どうしても…しなかった」
64
had better do「…した方がよい」
66
used to do「(以前は)よく…したものだ」
69
may[might] have done「…したかもしれない」
70
must have done「…したにちがいない」
71
cannot[can't] have done「…したはずがない」
72
should[ought to] have done「…すべきだったのに」
74
should not[ought not to] have done「…すべきではなかったのに」
80
cannot[can't] help doing「…しないではいられない」
第4章 仮定法
85
仮定法過去-if節の動詞の形
88
仮定法過去完了-if節の動詞の形
91
if節〈仮定法過去完了〉+主節〈仮定法過去〉
101
as if+仮定法過去「まるで…であるかのように」
109
Were S ...←If S were ...
第5章 不定詞
120
不定詞の名詞用法-補語
122
It is+形容詞[名詞]+to do「…することは~である」
123
S V it+形容詞[名詞]+to do「…することは~であるとSはVする」
124
不定詞の形容詞用法-名詞が前置詞の目的語の場合
125
不定詞の副詞用法-目的
128
It is+形容詞+of A to do「…するとはA(人)は~である」
135
不定詞の意味上の主語-It is+形容詞+for A to do
137
不定詞の意味上の主語-SV it+形容詞+for A to do
第6章 動名詞
160
動名詞-主語,他動詞の目的語
162
動名詞の意味上の主語,受動態の動名詞
163
完了動名詞(having done)
第7章 分詞
183
名詞修飾の分詞-現在分詞と過去分詞の区別
184
名詞修飾の分詞-現在分詞と過去分詞の区別
186
過去分詞句の後置修飾
188
There is S doing ...「Sが…している」
189
There is S done ...「Sが…される」
190
主格補語の分詞-現在分詞と過去分詞の区別
193
see A doing「Oが…しているのを見る」
198
分詞構文の基本形
200
完了分詞構文
問題番号
学習ポイント
201
独立分詞構文
203
受動態の分詞構文
207
付帯状況を表す〈with+名詞+doing〉
208
付帯状況を表す〈with+名詞+done〉
第8章 関係詞
209
先行詞が「人」+主格のwho
210
先行詞が「人以外」+主格のwhich
211
先行詞が「人」+目的格のwhom
212
先行詞が「人以外」+目的格のwhich
215
先行詞が「人以外」+所有格のwhose
217
先行詞が関係詞節内で前置詞の目的語-目的格の関係代名詞を用いる表現
220
関係副詞where/先行詞は「場所」
221
先行詞が「場所」でも関係代名詞which/thatを用いる場合
226
the way in which SV「…するやり方/…する様子」
228
That is why SV-先行詞the reasonの省略
229
非制限用法のwhich
239
関係代名詞whatの用法-節内で主語,what節は主語
249
連鎖関係代名詞節-the man who I thought was ...
256
名詞節を導くwhoever「…する人はだれでも」
264
〈no matter how+形容詞+SV〉「どんなに〈形容詞〉でも」
第9章 接続詞
265
等位接続詞but「しかし」
275
名詞節を導く接続詞that-that節「…ということ」が主語
279
名詞節を導く接続詞if-if節「…かどうか(ということ)」が他動詞の目的語
284
It won't[will not] be long before SV「まもなく[すぐに]SはVするだろう」
311
so ... that ~「とても…なので~/~ほど[くらい]…」
312
such ... that ~「とても…なので~/~ほど[くらい]…」
315
so that S can[will/may] do「Sが…するために」
319
as[so] far as ...「…する限り/…する範囲内で」
320
as[so] long as ...「…する限り/…しさえすれば/…する間は」
第10章 前置詞
335
inとforの区別
353
付帯状況のwith-〈with+名詞+形容詞〉
371
〈of+抽象名詞〉=形容詞
372
〈with+抽象名詞〉=副詞
第11章 比較
377
〈A as+原級+as B〉「AはBと同じくらい…」-副詞が基準
379
〈A not as[so]+原級+as B〉「AはBほど…ない」
380
〈A as much+名詞+as B〉「同じくらい(多く)の量の〈名詞〉」
403
〈The+比較級 ..., the+比較級~.〉「…すればするほど,ますます~」
404
〈The+比較級 ..., the+比較級~.〉「…すればするほど,ますます~」
429
〈No (other)+単数名詞+is as[so]+原級+as A〉「Aほど…な〈名詞〉はない」
第12章 主語と述語動詞の一致
435
both A and Bが主語-複数扱い
451
主語と述語動詞の分離
第13章 疑問文
458
〈I wonder+疑問詞 ...〉「…のだろうか」の間接疑問
459
〈how+形容詞+SV〉「どのくらい〈形容詞〉か」の間接疑問
462
否定疑問文に対するYes/Noの答え方
第14章 否定
497
never do ... without doing ~「…すると必ず~する」
第15章 語順(倒置)・省略・強調
500
倒置-否定の副詞句が文頭に来る場合
516
強調構文-名詞(目的語)を強調
517
強調構文-副詞節(=接続詞+文)を強調
第16章 話法
524
平叙文の話法の転換
529
疑問文の話法の転換-疑問詞のある疑問文

 

【お知らせ】ARマークおよびQRコード(問題文の右側にある2次元バーコード)は「英文法・語法Vintage」第5版第1刷以降の版に掲載しておりますが,AR機能自体は旧版の本でもご利用いただけます。

 

【お詫びと訂正】第5版第1刷の本で,100問中2問のARマークが誤った位置に掲載されております。正しくは下の表のとおり問題番号403,404がAR対応となっております。謹んでお詫び申し上げます。なおQRコードにつきましては,すべて正しく掲載されております。

【ARマークが抜けている設問】(動画が見られます)
p. 168 403番  p. 170 404番
【誤ってARマークが入っている設問】(動画が見られません)
p. 168 399番  p. 186 447番

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